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ルームランナー・電動ウォーカー・ランニングマシンの選び方

ルームランナー/電動ウォーカー/トレッドミルの選び方

 
 ■使用目的から選ぶ
 運動目的で選ぶ
 ルームランナー/電動ウォーカーは主に次の目的で使用されています。
 
 ・ウォーキング
 ・ジョギング
 ・ランニング
 ・介護/リハビリ
 ・ダイエット
 ・持久力向上
 
 ■機能から選ぶ

 ・業務用/半業務用
 ・自走式ウォーカー
 ・プログラム機能付
 ・傾斜角度付
 ・組立設置
使用目的から選ぶ
ウォーキングウォーキング中心の有酸素運動による脂肪燃焼効果を目的される場合約0〜6キロ程度の速度が必要。
ウォーキング中心であれば、走行ベルトの長さは最低歩幅+10cm以上が必要です。
幅はできれば30cm以上のものがおすすめです。

>>ウォーキング向けのおすすめ商品はこちらへ
ジョギングジョッギング中心の有酸素運動による脂肪燃焼効果を目的される場合約0〜10キロ程度のが必要。
ジョギング中心であれば、走行ベルトの長さは100cm〜110cm程度が必要です。
幅は35cm以上のものがおすすめです。

>>ジョギング向けのおすすめ商品はこちらへ
 
ランニング ランニング中心有酸素運動による脂肪燃焼効果を目的される場合約0〜16キロ程度が必要。
ランニング中心であれば走行ベルトは約120cmが必要です。
目的速度によって長いサイズを選んでください。
幅は40cm以上のものがおすすめです。

>>ランニング向けのおすすめ商品はこちらへ
 
リハビリ 事故・病気療養の回復、歩行訓練用を中心に行います。
1.ハンドルに非常停止ボタンの付いたものがおすすめです。
2.手すり付きな機種をおすすめです。
3.本体の高さが低く設計されタイプ、ステップフリーで乗り降りが安全なものがおすすめです。
4.傾斜度はなくても大丈夫。

>>リハビリ・介護用向けのおすすめ商品はこちらへ
 
ダイエット減量を中心に行います。
1.プログラムの付いたものがおすすめです。
2.傾斜付きがおすすめ、傾斜角度をつけることで同じ時間で2倍以上のカロリー消費ができます。

>>ダイエット目的のおすすめ商品はこちらへ
  
持久力向上傾斜度の強い機種がおすすめです。
1.プログラムの付いたものがおすすめです。
2.坂道トレーニングなど持久性アップを目指す時は12%(6度)の程度が必要です。

>>傾斜角度付のおすすめ商品はこちらへ
 
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機能から選ぶ
 
業務用と家庭用業務用は機能性より耐久性や操作性を重視して作られています、機能だけであれば家庭用の方が優れています。
家庭用少数利用を前提に作られています、操作性の簡単なものもありますが機能充実してるものもあります。場所のとらない折り畳み式も多い。

>>業務用/半業務用のおすすめ商品はこちらへ
  
電動式と自走式電動式歩行ベルトが自動的に動き出し、スピードに合わせて歩ける。
目標・速度を設定して効果的な運動が可能。
モーターが付いてる分、重量が重くなります。

自走式人力でベルトを動かして、歩行運動ができる手軽ウォーカーです。
ただ速度が安定してないとう欠点があります。
モーターがないため軽量と静音で、場所も選びません。

>>自走式ウォーカーのおすすめ商品はこちらへ
 
プログラム機能目的に合わせて、運動をサポートしてくれるプログラム機能。
ほとんどの機種は持久力をアップさせるプログラムを中心に組まれています。
自分の好みのプログラムが作れる機種もあります。
持久力向上や減量に行われる方はランニングプログラム以外プログラムのある機種がおすすめです。
操作がめんどうな方はプログラムなしモデルをおすすめします。

>>ダイエット/持久力アップ目的のおすすめ商品はこちらへ
 
傾斜の有無傾斜角度により運動の負荷をかえられるのでより高い効果が期待できます。
一般機種で約(2%〜12%)程度です。
電動式と手動式があります。
電動式は角度の微調節ができます、また使用時の傾斜度の変更も可能。プログラムに組まれる機種もあります。
手動式は使用する前、手動で傾斜度を変更することができます。

>>ダイエット/持久力アップ目的のおすすめ商品はこちらへ
 
速度自分の目標速度や自己スピードの速度を考えて購入の目安にしてください。
・ウォーキングは0〜6km/h程度のマシンです。
・ジョギングは0〜12km/h程度のマシンです。
・ランニングは0〜16km/hのマシンです。(上級者向きのマシンです。)

>>ウォーキング向けのおすすめ商品はこちらへ
>>ジョッギング向けのおすすめ商品はこちらへ
>>ランニング向けのおすすめ商品はこちらへ
 
モーターモーター種類はACとDCモーターがあります。
ACモーターは電気の接触がないためモーターの過熱が少なく長時間使用や複数利用などに向いています。
家庭用ではほとんどDCモーターを使用しています。
DCモーターは接触があるためモーターに熱がたまりやすく長時間連続使用には向きません。
モーターの連続時間は馬力によって異なります。
家庭用の機種は60分使った後に約120分の休憩をオススメします。
 
折り畳みの有無折り畳みができると使用時以外ではあまり場所をとりまあせん、移動にも便利です。
ほとんどの家庭用機種は折り畳みできます、メーカーによっては油圧シリンダーが付いて楽に折り畳めます。
 
設置組立組立設置の時間はメーカーと機種によって違います。
家庭用は大体20〜40分ぐらい(大人2人の場合)
上級機種/業務用は大体40〜60分ぐらい(大人2名の場合)上級機種の場合大きさも重さもありますので専門業者に任せる事をオススメ致します。
最近組立不要(簡単)な機種もたくさんありますので女性の方やシニアーの方にオススメします。
>>組立不要のおすすめ商品はこちらへ
>>搬入組立設置込みのおすすめ商品はこちらへ
 
心拍計ランニングマシンの心拍計は、3種類があります、精度の高い心拍計と違いますのであくまでも目安としてご使用ください。

イヤーセンサー 耳に取り付けるタイプです。取り付けが簡単です。
ハンドルパルス ハンドルで微電流を流し心拍を測定するタイプです。
両手でしっかりと握ると心拍数が表示されます、ランニングマシン使用中にしっかり握れないためでない場合が多いです。
ハートレートレシーバー レシーバーをカラダに密着させ電送で受信機に送信し心拍を計るものです。
ランニング・ジョギングに向いています。
  
緊急停止装置使用中につまずいたり、スピードに追いつけず後方に転向しようになっても、安全キーを外せばすぐにマシンが停止しますので安心です。
リハビリ用は手すりについてる機種もあります。
 
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※【HealthBox 】本店はお客様にあった商品をセレクトしますのでご不明な点がありましたらこちらまで気軽にお問い合わせください。

専門用語解説

ルームランナー/電動トレッドミル/電動ウォーカー 専門用語解説
VCS(クッション式衝撃緩和システム)とは?
高いレベルのスポーツシューズとデザインが似ていて、ショックアブソープション(衝撃吸収)に優れています。 ベルトの前方柔らかいクッションを搭載し体重が踵にかかる時に衝撃を吸収してくれます。
中部のクッションは足がベルトに完全に乗るため、通常の堅さのクッションで後部はプッシュオフを効率よくできるように固いクッションを搭載しました。 
ホライズントレッドミルはVCSシステムとポリマー素材のデックを合わせもっとも心地の良いジョギングを実現させました。
自然なランニング姿勢が保持出来るように設計されています。

VCS(クッション式衝撃緩和システム)
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モーションコントローラとは?
モーションコントロールとは、左右のハンドル部に設置されたセンサーの上部で手を振る、または翳し続けるだけで速度調整可能のシステムです。

このシステムにより、運動中(特に速度が出ているランニングの時)にボタン操作する不便さを解消し、快適な運動を行うことが出来ます。

下記の図のように、速度をアップする時は、右センサーの上部で1回手を振ると、0.1km/hづつ速度がアップし、翳し続けると0.5km/hづつアップしていきます。、左のセンサーにて同様にダウンが可能です。左右両センサー上部に手を翳すことでストップさせることが可能です。

右センサーで速度アップ左センサーで速度アップ両センサーでストップ
右センサーで速度アップ左センサーで速度ダウン両センサーでストップ
 
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よくある質問

よくある質問


Q: ルームランナーのモーター音はどれぐらいの音がするのですか?
A: 使うスピードによってモーター音は異なります。
速度約5km未満の場合約50dB、5km未満の場合約60dB、16km未満の場合約75dB
(参考:洗濯機約65dB 掃除機約70dB)
Q: ルームランナーで連続使用時間がすぎたら、何分休めたらまた使用できますか?
A: 季節(室温)によって異なりますが、基本的には使用した時間の2倍は休めるようにお願いします。
(例:30分使用の場合1時間休憩、 60分使用の場合2時間休憩)
Q: ルームランナーで、もし連続使用時間を超えたらどうなりますか?
A: 連続使用制限時間を長時間声ますとモーター内に熱が発生して故障の原因を引き起こす可能性があります。
Q: ルームランナーを也還使用する時、音はきになりますか?
A: モーター音や振動音が出ますので夜(特に深夜)は控えた方がい良いと思います。
Q: ルームランナーの電気代ってどれぐらいかかるのですか?
A: 使用する速度とモーターの大きさによって多少変動がありますが、1時間のご使用で約15円〜30円程度かかります。
Q: もし、故障が発生したらどうしたらいいですか?
A: 当店もしくは取扱説明書の末尾に記載してある「メーカーメンテナンス」または弊店にご連絡をお願い致します。

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